レトロゲームファイナルファンタジー3プレイ日記!
久しぶりにファイナルファンタジー3がやりたくなり3DSにダウンロード購入しました。
何年か前にPSP版のリメイクのファイナルファンタジー3をやったのですが全然違うゲームの様になってたので(笑)今回は懐かしのバージョンをやってみたいと思います。
内容をほとんど覚えてなく覚えてる事と言えば 最後の方でオニオン装備を苦労して集めたと言うくらいです。
なので今回は新鮮に始めれると思います。
早速ファイナルファンタジー3を始めます。
始めるとすぐに

名前を決める画面になり名前どうしようか悩みましたがキャラ付けがキッチリされていたリメイク版の名前を付けて始めました。
始まると

いきなり落とし穴に落ちた場面から始まり

出口を探して進んでいると

初の戦闘開始!
ドラクエではスライムですがファイナルファンタジーはゴブリンですよね♪
それにしてもこの3の戦闘の音楽いいですよね。
またファミコンの音源っぽいのが懐かしさをかもし出してますね。

このたまねぎ剣士の格好も私はどのジョブより好きですよ。
最終的にはたまねぎ剣士でクリアしたいですね(笑)

最初の戦闘は特に苦労もせずに倒してレベルが上がりました。
その後も先に進むと

ゴブリンではない敵も出て少し強いですが倒していきその先で

体力を回復できる泉を発見!
しばらくこの付近でレベル上げをしてましたが1人やられてしまい泉で復活させようと思いましたが...

あら(^^;
泉では復活できないんですね。
まいったなぁこの先ボスがいるはずだけど3人で戦わないといけないのか...3人になってしまったのでこれ以上レベル上げしてもしょうがないのでボスのいる部屋に進み

邪悪な何かに襲われて
ボスのランドタートルとのバトル開始!
このボスの戦闘音楽もいいですよね♪
ランドタートル写真も撮ってたのですが何故かブレブレなので載せるの辞めました。
すいません(>_<)
こちらは3人なので全力でいかないと負けるかもしれないので
途中の宝箱からゲットしたなんきょくのかぜ2個を使い
攻撃していくと何とか倒すことが出来ました。
経験値が多かったので差がついてしまいましたね(^^;
倒してから目の前にあるクリスタルを調べてみると

お前たちは選ばれたとしゃべりだし

最後の希望を受け取ってくれと言われ

クリスタルから力を受け継ぎました。
これでジョブチェンジ出来るようになったかな?
クリスタルの話が終わると

オープニングが流れ(ファイナルファンタジーの演出ですよね)
それにしてもこのクリスタル見たらあるゲームを思い出すんですが(^^;
貰うとちょっと嬉しいやつです(笑)
オープニングが終わると

動けるようになるので出口から出ると

地上に出ました。
ここで早速ジョブチェンジをしようと思い

先頭は戦士がいいかなと思いチェンジしようとしましたが

装備外さないといけないんですね(^^;
地味に面倒臭そうですね(笑)
1人目は戦士、2人目はモンク、3人目は赤魔導士にしようとしましたが死んでいたらチェンジ出来ないみたいなので(そりゃそうか)近くの町に行き生き返らせます。

近くの町はウルという町でした。
復活させる所を探しましたが何処にもみつからず道具屋さんに売ってるのかな?と思い覗いてみましたが

売ってなかったです(^^;
この町には生き返らせる場所はないのかな?と思いしょうがないのでストーリーが進みそうな

長老が待ってると言う屋敷に入ってみると

ここにあるんかい(^^;
ここでようやく生き返らせることが出来たのでジョブチェンジさせて

戦士、モンク、赤魔導士、白魔導士でしばらく進める事にします。
奥にいる長老に話しかけると

長老は私たち4人の育ての親みたいで

闇の力を封じる為に旅立つことになりました。
旅立つ前にこの町で

武器を買い

装備して(ヌンチャクは1つ装備だと素手の方が強く二つ装備すると素手より強くなりました。)

防具も買ってみんなに装備させ(昔のゲームなのでどの装備買えばどれくらい強くなるって言うのが分からないのは不便ですがしょうがないですね。)

魔法はポイゾナしか売ってないので1個買い

白魔導士に覚えさせました。
3は魔法をいつでも着脱出来て渡せるみたいです。
買い物を済ませ町の人と話していると

茂みにいるおじさんにこの先にケアルがあるから持って行くがいいと言われたのでケアルはなんぼあっても困らないので取りに行く事に。

運よく敵に合わずに取る事ができました。
この町の宿屋はお金がかからないみたいなので

しばらくこの町の付近でレベル上げをしたいと思います。
このファイナルファンタジー3は寝る前にベッドに入ってから2時間ほどプレイしようと思っているのでスローペースになるとは思いますがクリアまで頑張りますので良かったらお付き合いくださいm(__)m
最後まで読んでくださってありがとうございました。
それではまた(^_^)/