三国志攻略13日目
前回は200年の1年の様子だったので今回は201年の1年に挑戦します。
前回の様子はこちらから↓↓↓
201年始まってすぐに

29国の曹操軍が12国の袁尚軍に攻め込みましたが負けたみたいで領土が変わらなかったので誰か捕まっていないか見てみると夏侯惇が捕まっていたので

すぐにに引き抜きました(^^♪
さらに2月には

曹休を引き抜き3月には

審毘を引き抜きました。
捕まりたての武将引き抜くと忠誠高いのでいいですよね♪
4月になり

武将が増えてきたので9名は

空白地の13国に移動させました。

これでまた一つ領地が増えました。
5月の番を待っていると馬騰から使者が来ましたが楽進と言う曹操軍にいたはずの武将なので仲間に誘ってみると

楽進が寝返ってくれました♪
5月の劉備の番になり見てみると

忠誠52でした。
それにしても楽進能力低いですね(^^;

兵をたくさん持ってるので他に引き抜かれないように金1000をほどこして

13国に移動した部隊はさらに領土を広げる為に兵を雇い

6月の劉備の番には在野にいた陳嬉を引き抜きました。

7月の13国の部隊は5名の武将を

30国へと移動させました。

これでさらに領土が広がりました。
7月の劉備の番になり

陳嬉の忠誠を上げ

8月も陳嬉に金1000をほどこしました。
30国に移動した部隊は

民忠が低かったので

兵糧を10000ほどこしました。
9月の劉備の番を待っていると今まで聞いた事のない音楽が鳴るので何かと思っていたら

劉璋が娘を嫁に貰って欲しいと連れてきましたΣ(・□・;)
劉璋、劉備軍が近づいてきてるので焦ってるのかな?(笑)
そういえば今まで外交全然見てないなと思い見てみると

劉璋軍は今ので敵対心下がってますが曹操と袁尚はかなり怒ってますね(^^;
9月になり

張昭に金1000をほどこして

董旻軍と戦っていた21国にいる五虎大将軍を

空白地の22国へ移動させました。

ここから馬騰軍を狙いたいと思います。
移動した22国は

民忠誠度が低いので

兵糧を10000ほどこしました。
10月の劉備の番になり

兵を再編成して強い武将に兵を振り分けました。
22国の番になり在野を探索すると

張衛を発見。

11月の劉備の番に登用しました。
引き抜きは君主しか出来ないので面倒ですね(^^;
12月の劉備の番は

少しでも武将を減らすために馬騰軍からショウシンを引き抜きました。
これで201年の様子を終わります。
今年は空白地を領土にして武将を結構増えました。
来年は武将を増やしつつ馬騰軍と決戦してみたいと思います。
最後まで読んでくださってありがとうございましたm(__)m
それではまた次回に(^_^)/
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