呪われた町?マウントスノーへ
前回魔法のじゅうたんに乗りスライム格闘場へ行ったので今回も魔法のじゅうたんで新しい土地へ行ってみたいと思います。
前回の様子はこちら↓↓↓
マーメイドハープを使いペスカニから海底を通った先から魔法のじゅうたんで北に行くと

雪山の中に村?を発見。
中に入ると

中は大雪でした。
誰かいないか探してみると

人が居ましたが凍りついていましたΣ(・□・;)
外に居たからかと思い家の中に入ってみましたが

家の中に居る人まで凍っていました。
これはおかしいですよね。
凍りついてない人はいないか一軒一軒回ってみると

凍りついていないおじいさんを発見。
話を聞いてみると自分以外はみんな凍りついてしまったと言い何故そうなったか詳しい事は教えてくれませんでしたが

この村の北東のほこらには絶対に近づいてはならんと行ってくれ的な事を言うので早速村を出て

北東にあるほこらへ行き中に入り

凍りついてるほこらを奥へと進んで行くと

奥に怪しげな女性が居ました。
怪しげな女性に話を聞くと

南西の村のゴランと言う若者に私の事を聞いてごらんと笑う所かな?と思うような事を言うので村に戻ってみると

前にドランゴを倒した剣士がいましたがすぐに居なくなりました。
何か探してるようですね。
剣士が居なくなったあとにおじいさんにゴランの事を聞いてみると

ゴランが若者だったのは50年も前の事だと言います。
もしかしてこの人がゴランかな?

このおじいさんはやっぱりゴランでもう2度と北東のほこらへ近づくなと言われましたが気になるので再びほこらへ行き

怪しげな女性に話しかけると私が誰なのか聞いただろうと言いますが聞いてないので

知らないと答えると

ゴラン何したんでしょうね(^^;

怪しげな女性はあの村にかけた呪いを解いてあげると言い

呪いを解いてくれた後に自分は雪女のユリナでこの地方の自然を守る者だと教えてくれました。
悪い人ではなかったみたいですね。
村に戻ると

大雪だった村に光が差し込み凍ってた人達が元に戻っていました。
元に戻った村の人に話しを聞いていると

もう亡くなっているだろうと言われていたザム神官がいましたΣ(・□・;)
50年凍っていたから生きていたんですね♪

ザム神官は伝説の剣の場所を教えてくれて

封印を解くための合言葉を教えてくれましたが所々の言葉だけしか覚えていませんでした(^^;
伝説の剣を探しに行きたい所ですがその前にゴランの所へ行って報告すると

ゴランは50年前にユリナを見てその事を人に話してしまった為に呪いをかけられたみたいです。
おじいさんに呪いが解けた事も報告したので村を出て

北の洞窟へ向かい中に入り

ツルツル滑る床を進んで行くと

封印されてる扉があったのでザム神官に教えてもらった言葉をヒントに3つの問いに答えると扉が開いて先に進めるように。
先に進むと

氷の床があり慎重に先に進んでいると

ここから敵が登場するようになりました(^^;
敵を倒しながら奥へと進んで行くと

看板に謎解きのような文章が書いていたので書かれてある通りに

氷の床を進んで行きます。
氷の床は2回目踏むと割れて下に落ちてしまいます(^^;
何回か落ちながら正解の道を進むと先に進めるようになり先にある部屋に入ると

どうやって私達より先に行けたのか青い剣士が伝説の剣の前に居ました。
また先に持っていかれるかと思いましたが今持ってる雷鳴の剣の方が強いと言い

この剣はあんたたちの物だと言って去っていきました。
何かいちいち嫌な奴ですね(笑)
青い剣士は去り際に

自分はテリーだと名乗って去っていきました。
最近テリーのワンダーランドやってるので知ってはいましたがやっぱりテリーでした。
子供の頃は素直だったのに(笑)
テリーが去った後に剣の所へ行くと

伝説の剣ではなくさびたつるぎでした。
テリーが持っていかない訳だわ(^^;
伝説の剣を取ったら報告に来いよと言われていたのでザム神官の所へ行くと

ザム神官は剣を見て驚き

ダーマ神殿のあった場所から南の町に

ロンガデセオと言う町があり

そこに凄腕の剣職人の家系の物が代々住んでると教えてくれましたが普通には入れないみたいで

その町に入る為のデセオのパスをくれました♪
何から何までありがとうございますザム神官m(__)m
次回はロンガデセオを探して行ってみたいと思います。
最後まで読んでくださってありがとうございましたm(__)m
それではまた次回に(^_^)/
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